コードネームはNTR ~オフィスで喘ぐオレのスパイ妻~ NTRレビュー

仕事に苦しむ夫のため、スパイ経験のある妻が
会社に潜入するも、捕まって夫の目の前で犯されて
しまう姿を楽しめるのが「コードネームはNTR」だ。

コードネームはNTR 〜オフィスで喘ぐオレのスパイ妻〜

本作品は神石その氏による、電子コミック形式の
商業誌作品だ。表紙も含めて全25ページ。
コマ割りが行われている一般的なマンガと同じ形式で、
男性器の描写には白抜きが行われている。
なお、読み切り作品ゆえ、本作だけで完結する。

冒頭のシーンは、夫と妻の性行為のシーンから
始まっていく。行為に及ぶものの、途中で萎えてしまう夫。
寝言から、会社で問題が起きていることを知る。

妻は過去にスパイ経験があり、夫によって
救われた身でもある。そのため、今一度スパイ服を身にまとい、
夫の会社へと潜入していく。

そこで見たのは、夫が上司に人間とは
思えないような様子で働かされている様子だった。

耐えきれなかった妻は、上司へと攻撃を行うが、
後ろからやってきた人物によって、不意を突かれてしまい……。

本作品は、自分をぞんざいに扱う上司によって
妻が犯されてしまうような姿を描いたオフィスエッチ作品だ。

妻はスパイ経験があるが、久しぶりのスパイだからか、
すぐに捕まってしまう。妻は夫の前で犯されていく一方で、
徐々に感じ始める。そして、その様子を見た夫にも
変化が起きていくのだ。

全体を通してみると、夫の前での上司陵辱による
M開花していく人妻作品という印象が強いだろう。
スパイという設定ではあるものの、その設定は
上司に犯されるというきっかけに過ぎない印象だ。

というのも、スパイと言う割には注意が荒く、
拘束された後の抵抗も殆ど見られない。
素人がスパイをしているような感じに見えてしまう。

また、夫の目の前での陵辱ではあるが、
妻はやや墜ちるのが早く、夫はあまり心情描写が
描かれていないゆえ、全体的な寝取られ描写は
弱いような印象も受ける。

あくまで人妻陵辱よりの作品で、寝取られ要素を
軽く入れ込んでいるという印象が強いだろうか。

低価格に対して、コマ割りが多くいろんな体制で
エッチしていることは評価できるが、
やや一つ一つの要素は弱い印象だろう。

6点

アダルティなオフィスエッチの作品を
エロよりに描き、想像で補えると世界が広がるような
浅く広い印象の作品。

いろいろな要素を取り込んでいる点は評価できるが、
それゆえ寝取られや一つ一つのプレイが
ややテンポ良すぎるゆえに強く感じにくい印象だろう。

終盤は夫も陵辱寄りになるので、
寝取られ視点としては非常に弱い印象もある。

値段に対してボリュームや構図の多さは評価できるが
陵辱よりの作品という印象を強く感じ、
スパイやNTRといった表題の要素も弱かったので、
当サイトとしては、この評価とさせて頂く。

この作品をダウンロードできるサイト


コードネームはNTR 〜オフィスで喘ぐオレのスパイ妻〜

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