隣りの奥サンはヤカラのいいなり家性婦 NTRレビュー

息子が怪我をさせてしまった素行の悪い隣人相手に毎日手コキさせられていた人妻が墜ちる姿を描いているのを楽しむことができる「隣りの奥サンはヤカラのいいなり家性婦」を紹介していく。

隣りの奥サンはヤカラのいいなり家性婦

本作品はHIMEクリピンクより公開されている100円読み切りの商業コミック作品だ。ページ数は全19ページ。うち2ページは表紙と空白ページなので、本編は17ページほど。

女を連れ込んでセックスするような隣人ケンジを息子が怪我をさせてしまった。そんな人妻・リンに対し、ケンジは夜ご飯を作る約束を願い出る。約束を守るため、夕食を作りに行ったリンだったが、セクハラまがいなことをされつつ、絶倫であるケンジは自慰発散のために手淫で抜くことを指示する。

息子が怪我をさせてしまったという後ろめたさもあり手淫を承認する。ケンジのアソコは自分の夫以上のものであり、毎日の手淫で体に変化が訪れてしまうのだ。そんなある日、夫の出張の日が訪れる。夫が帰らないことを知ったケンジは、リンに対してママさんバレーのユニフォームで来るように命令するのであった。

本作品は夫以上のものを知ってしまい、さらに毎日の手淫で命令されて体が高まってしまった人妻が、関係を持ってしまうような姿を描いた妻本人視点の寝取られ系作品だ。隣人は最低な感じの男ながらも、息子が怪我をさせてしまったという弱みがあるヒロイン。最低と思いつつも男のアソコを握り、その行為が続くことで興奮してしまうような体質になっている妻の様子が丁寧に描かれている。

一方で、やや手淫で調教されている過程は省いており、短編ながらアフターまでしっかりと記述している点が特徴的だ。一つ一つのシーンは省かれているものの、人妻の変化はポイントポイントで描かれているので、明るかったお母さんが快楽にハマってしまった感が楽しめるだろう。ゲスい隣人もエロのプロという判断力もある。バレーユニフォームで来させるシーンなどは焦らしも交えてエロさがひきたっているだろう。

8点

細かい点でテンポが早すぎる印象もあるが、ワンコインならば十分満足できる要素も兼ね揃えている不倫誘導系作品。商業特有の白抜きや一つ一つのシーンの短さなどはあるが、画力も高く微妙に見せていない点が色々と想像を引き立ててくれるような感じにもなっており、十分エロさを感じる作品だろう。人妻が間接的なエロ行為で興奮させられていくのを仕向けられるようなネトラレ劇がサクッと楽しめる作品だろう。

この作品をダウンロードできるサイト


隣りの奥サンはヤカラのいいなり家性婦

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