アナタとの生活を守るためこの夏わたしは NTRレビュー

社内で夫とのセックスを覗かれてしまった妻が
会社を辞めさせられないようにするために
社内の男から犯されていき、快楽に溺れてしまう寝取られを
描いたのが「アナタとの生活を守るためこの夏わたしは」だ。

アナタとの生活を守るためこの夏わたしは

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淫辱の籠 ~目の前で、汚され、堕ちていく貴女を俺は守れない~ NTRレビュー

お互いに意識している考古学部の先輩とやってきたとある宿。
そこのしきたりは「カップルでやってきた女性を犯す」ということ。

監禁され、愛しく感じていた先輩を目の前で犯されて
壊れていく様子を楽しめるのが
「淫辱の籠 ~目の前で、汚され、堕ちていく貴女を俺は守れない~」だ。

淫辱の籠 ~目の前で、汚され、堕ちていく貴女を俺は守れない~

2013年11月にアバタイトさんが公開された本作品は
ロープライスのアドベンチャーゲームだ。
ゲーム内に選択肢箇所が最大で二箇所ある、
ほぼ一本道で軽い分岐のあるボイス付きエロゲー。

シーン数は13シーンほど。

淫辱の籠 ~目の前で、汚され、堕ちていく貴女を俺は守れない~

物語は部活に届いたあるしきたりがある地方へ
愛しく思っている先輩と一緒に来たことから始まる。

手紙の内容に興味を持って共に来た先輩を愛おしく思いつつ、
一歩踏み出せないような状態だろうか。そんな中、迷いながらも
宿へとついた二人。先輩側も自分に対して何かしらの好意を
持っているような仕草を感じていた中、運ばれてきた宿の食事。

食事を口にしたところ、突如起こる眠気。
目覚めると先輩の姿はなく、探索していると
男たちが先輩たちを犯している様子を見つけてしまう。

再度気を失い、拘束されてしまう主人公。
先輩も村の男達に犯されていくが、その中にはかつて
同じ部活だった先輩の姿が。

なんと手紙は主人公達に恨みを持つ先輩が女性を犯すという
この町のしきたりを知った上で誘い出したものだった。

愛しい先輩がかつての先輩に犯されたり、
眼の前で村人たちに犯され壊れていく姿を
無力な主人公は何もできないまま受け入れていくのだった。

淫辱の籠 ~目の前で、汚され、堕ちていく貴女を俺は守れない~

本作品は一緒にほぼ監禁状態になってしまった中、
かつての先輩や多数の村人に犯されてしまう
愛しい先輩を目の前にしていく姿を無力な抵抗をしながら
見ていくようなリアル感のある陵辱より作品だ。

まさにリアル感が特徴的で、主人公は目の前で
繰り返し犯されていく愛しい先輩に強い言葉でやめろと続けるも
無視されまくる。

犯されてしまう愛しい先輩はいやいやと叫び続けながら
犯されていき、次第には気力が付きて犯され堕落するという、
現実に監禁されてしまったら同じような内容になり得るのではないか?
と思ってしまうような物語性が妙な怖さも感じる作品だろう。

淫辱の籠 ~目の前で、汚され、堕ちていく貴女を俺は守れない~

ゆえにメインは目の前で陵辱されていく愛しい人を
無力で見ていくしか無いという点に特化している印象だ。

元大学の先輩のような男性も出てくるが、
途中でフェードアウトしていくので罠にはめられて
寝取られるような作品ではないだろう。

監禁されて、抵抗するも助けられない。
愛しい人が理不尽に意味わからなく陵辱されて犯されていく
という陵辱よりの寝取られを楽しめるような感じだろう。

淫辱の籠 ~目の前で、汚され、堕ちていく貴女を俺は守れない~

ただ、長所でもあり短所でもあるのが
主人公の秘めるドス黒い気持ちだろう。

繰り返し愛しい相手が犯されていく。
もう助けられないのは明白にも思える。
そんな中で繰り広げられる陵辱劇。

陵辱を続ける村人たちは隠蔽のためになんとか
主人公を巻き込もうと考えてくるゆえに、
ルート選択次第では主人公も陵辱側に回るような
壊れるルートも存在している。

これを寝取りの一環として取り入れるかどうかに寄って
ボリューム面などで賛否が分かれるような印象もある。

監禁拉致された中で愛しい先輩が陵辱され
堕ちていく姿を無力な抵抗だけでしか対抗できない。
そんな寝取られ要素と、時には先輩への愛の気持ちすら壊れ
自らもいけないことを初めてしまうという気持ちの変化も
楽しめるような個性的な印象のネトラレADVだろう。

7点

監禁されてしまったカップルが
眼の前で愛する人を陵辱されてしまい、
壊れていくのに何もできない、もしくは
壊れてしまうなら自分も……と、陵辱してしまう

というようなシチュエーションを楽しめる
陵辱的な要素を全面的に出しているNTRゲーム。

人によってはNTRではないのではないか?
と思われるような要素もあるかも知れないが、
広域的に見れば個性的な展開にもなっている印象もあり、
極限の状態故に起こり得るNTR要素的なものが
楽しめる印象のエロゲーだろう。

陵辱よりのシチュで壊れていくヒロインたちが
好きな人におすすめのADVだろう。

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淫辱の籠 ~目の前で、汚され、堕ちていく貴女を俺は守れない~

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寝取られるふたなり人妻 NTRレビュー

男性器も持つ自分の妻が他の男と不貞の関係で
セックスする姿を見てしまい、興奮を覚えてしまう姿を
楽しむことができるのが
「寝取られるふたなり人妻」だ。

寝取られるふたなり人妻

本作品はふたなり系の妻を持つ主人公が
妻の姿に違和感を感じ早めに帰宅したところ、
他の男とエッチな行為をしていることを
目撃してしまうHCG作品だ。

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アイマスク ~ゲーム版~ NTRレビュー

DQNな先輩に恐喝された際に助けてくれた女の子は、
主人公もプレイするネットゲームの上級者プレイヤーだった。

助けてくれた縁から、彼女とともにネトゲチームを
作り出し、その過程で付き合い始めたヒロインと主人公。
しかし、再び出会ったDQNの先輩に敗北し、目隠し寝取られ
エッチをしていくことになるのが「アイマスク ~ゲーム版~」だ。

アイマスク ~ゲーム版~

なお、本作品はマンガ版の
アイマスク ~彼女に目隠しして彼氏と入れ替わったDQN先輩~」も出ているが、
今回はゲーム版初見での感想として紹介していく。

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対矛忍アキカゼ NTRレビュー

自分にとっては大好きなご主人様ともいえる
S系の女の子は自分以外にはドM。
マゾ向けに寝取られ要素を取り入れているような作品が
「対矛忍アキカゼ」だ。

対矛忍アキカゼ

ボトムズさんによる対矛忍シリーズ第二弾として登場した本作品。
ヒロインであるアキカゼは劣等遺伝子をアナタの精液を回収すること。
通常は体を使って搾り取る忍びが多いそうだが、アキカゼは違う。

アキカゼに罵られたりすることが大好きであるアナタだからこそ、
彼女は自分にとってはドSでご主人様のようにも立ち振る舞う彼女が、
あえて他の男達には股を簡単に開く女であることを語り尽くすことで、
「大好きな女性」を「寝取られる」ような「ドM」的なマゾ基質で
オナニーさせるというプレイを行っていくのだ。

本作品はそれゆえに、ヒロインの2つの雰囲気が特徴的だ。
聞き手であるアナタに対しては、甘い言葉を時折混ぜつつも、
強い口調で言葉責めを交えながら語ることも多い。

一方で、寝取られるような要素のポイントに入ると、
アナタに対しての強い口調とは異なり、アヘ顔を晒しているような
貞操概念の低い、痴態をご大好きなドM女性に大きく変化する。

大好きなドSな性格であるはずの女性が、
ドMのように雰囲気を変化させて痴態を見せまくるような
様子はなかなかおもしろい変化のある寝取られ感だろう。

なお、本作品は某退魔系忍者をイメージしているが、
原作との関係性はない。また、チュパチャプ音がなく、
射精を示唆するような事前指示などは少ない印象だ。

ヒロインが大好きという前提条件がややナレーション気味に
導入されている印象故、ある程度女王さまキャラを自分の中で
イメージしながら楽しむといい作品ではないかと思う。

7点

自分にとってはS的な女性が、自分以外では痴態を振るうという
設定が特徴的で個性的な印象も強く抱く寝取られ作品。

聞き手とヒロインとの関係性がSとMという設定故に
あまり背景がなくても寝取られるような関係性を強く出ている点は
とても個性的で、実際のエッチシーンではドMというアナタの設定を
活用して理由もなくガッツリM女的な立ち位置へとすんなり変化する
ヒロインに特化して無駄を省いているような要素も個性的だ。

一方で、ヒロインとの主従関係を序盤で築いた後は
ところどころに言葉責めはあるものの、アヘ顔系のドM女プレイが多いので、
序盤で入りきれないと世界観には入りづらい印象もある。

また、どちらかというと会話や隠語主体で進めており、
効果音もないので、会話主体の小説系のような印象もあり、
今どのぐらいまで感度を上げれば良いのか、
どういう行動をすれば良いのかわからないような構成にもなっており、
どちらかというとオナサポ系というよりかは、
ドラマ的な作品として第三者視点で聴くような作品のようにも思える。

個性が強く、作品の構成にも個性が出ている印象もあるサークルさんの
作品故に、賛否も分かれるような印象のある作品だ。

当サイトとしては演技の変化も面白く、個性的な寝取られ劇である一方、
ややオナニー命令が出る一方で今は何をするべきなのか分かりづらく、
射精命令などの伏線や動作誘導がややわかりにくい印象もあった。

個人的にはアヘ顔のようなSプレイも行けるMプレイ好きで、
やや弄ぶ悪女的な要素が好きな人向けの作品である印象だ。

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対矛忍アキカゼ

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映っていたのは、僕の妻でした。 NTRレビュー

送られてきたDVD。そこに映っていた妻の姿。
24時間体を売れば、過去の精算という名目で犯される妻。
焦らしに焦らされた結果、蕩けてしまうような妻の姿を
楽しむことができるのが、とろにくゆっけさんの
「映っていたのは、僕の妻でした。」だ。

映っていたのは、僕の妻でした。

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爆乳ヤンキー母さん ~叱った悪ガキにハメられる~ NTRレビュー

塾で勉強していたところ、添付付きの謎メールが届く。
大好きなヤンキー系お母さんが友達とセックスしていることを
メールで知ってしまう体験ができるのが
「爆乳ヤンキー母さん ~叱った悪ガキにハメられる~」だ。

爆乳ヤンキー母さん ~叱った悪ガキにハメられる~

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大家さんのひとづま点検 NTRレビュー

セキュリティのチェックという名目で家に入り込んだ
おっさん大家のセクハラお体点検をされてしまい、
そのままセックスまでしてしまう人妻を描いたのが
「大家さんのひとづま点検」だ。

大家さんのひとづま点検

maple号さんによる2018年3月発刊の本作品は
本編15ページ、コマ割りもされている一般的なマンガ形式で
読み進めていくことができる同人作品だ。

寝取り系作品で販売サイト登録されていたが、
人妻の視点メインで取り上げられている本編故に、
当サイトでは寝取られ作品として紹介していく。

事の発端は、夫がいない時間におっさんの大家が
「セキュリティのチェック」という名目で
家へとやってきたことから始まる。

自宅へと入り、鍵をチェックした大家が
次にチェックしたのは人妻のパンティ。
セクシィなパンツを指摘した大家。

大家さんのひとづま点検

そのまま妻の大きな尻、
そして胸へとセクハラを超えたチェックを行っていく。

そして最後には、妻のアソコのチェックまで。
そのまま本番行為をもしてしまうのだった。

人妻は「やめてください」と抵抗するが、
言葉で言いつつも従順に対応していくような形式なので、
押しに弱い系の人妻として見るような作品だろう。

全体を通じてはおっさんがその立場を利用して
どんどんとセクハラで押し通すような作品となっているので、
「大家が人妻へのセクハラを押し通してセックスする」ような
王道的な展開が短い時間で楽しめる作品
だろう。

一方で、妻は背徳感を感じつつも、
強い否定などはしない。現実的に見ると
「そこはもう少し抵抗しても良いのではないか?」とも思えるが、
逆に否定しつつもエッチを受け入れてしまう様子は、
昭和的なおっさん展開的な感じもして、フィクションなりの
良い展開のようにも思える。

おっさん大家が人妻を犯してしまうような
展開をサクッと楽しめる作品だろう。

7点

ややフィクションなりの昭和的ご都合主義感はあるものの、
低価格故にスピーディな点は好感を持つことができ、
一つ一つのアングルも大胆で「人妻のエロボディ」っぷりが
感じられる演出は魅力も感じられる作品だろう。

特におっぱいとお尻のムッツリ具合。
おっさん的のエロティカルな表情と、昔から愛されるような
親しみの感じるエロさを感じるような作品だ。

細かい心の変化などは弱い印象があるので
おっさんが主導権そのままに、人妻を犯してしまうことで
寝取りセックスしていくような作品として検討すると
いい作品だろう。

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大家さんのひとづま点検

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カピカピ メンズサンオイル NTRレビュー

いつか愛しいタケシ君と結ばれたい!

そんな中、ついにタケシ君と一緒に海へとやってきたモナちゃんが
一緒に来ていた女癖のお調子者、謙介に海で水着を脱がされ、
そのままエッチなことに……。

好きな人がいるのに、快感に溺れちゃう。
快楽流され的ネトラレを楽しむことができるのが
「カピカピ メンズサンオイル」だ。

カピカピ メンズサンオイル

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