お○こね NTRレビュー

駅伝的なノリで女性をタスキにした駅弁レースが
競技となっている世界観で、中継にやってきたアナウンサーが
急遽タスキ役で駅弁の女性になる姿を描いたのが
「お○こね」だ。

深夜バラエティや企画モノAVに近いノリで
いろいろな理由で駅弁されるアナウンサーのコメディ感、
一方でアナウンサーらしく中継的な感じも
交えつつ感じてしまう姿が魅力の音声作品です。

お○こねのNTRポイント

  • 駅弁しながら競争するという企画AV的なノリ!
  • 中継的なノリで語るヒロインが独創的
  • NTR要素は皆無、設定一部に寝取られ要素がある程度

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過干渉な妹ママによる甘やかしと射精我慢調教 NTR

過剰なほど兄である聞き手を愛し、
彼女ができたアナタをマゾ堕ちさせる体験を
味わうことができる音声作品が
「過干渉な妹ママによる甘やかしと射精我慢調教」だ。

本作品は販売サークルからNTR系のタグが付いていないが、
NTR系のシチュが搭載されていたため、紹介していく。

本来NTRメインの作品ではないこと前提の作品で
本サイトではNTRとしての視点での評価となるため、
その点のみご了承いただきたい。

「汗びっしょり。悪い夢でも見ておられたのですか?」

毎晩悪夢にうなされて寝付きの悪いアナタのもとに
妹が一緒に寝てあげるというシーンから始まる。

「毎日が辛くて、何もかも投げ出して、
 逃げ出してしまいたかったんですね」

一緒に寝た妹は、自分へと相談するように伝えつつ、
あなたの頭をヨシヨシと擦り、アナタを抱きしめてくれる。

しかし、その密着に興奮してしまい、
性的に高ぶってしまう。
そんなあなたを優しく妹が手コキであやしてくれる。
次第に母のように甘えるような性行為が続いていく。

「えっ、彼女ができた……のですか」

そんな行為が普通となった日、
あなたは彼女ができ、妹にそのことを伝えることになる。

「我が子が間違った道に進まぬよう、
 手ほどきをしてあげませんと」

あなたを愛する妹は、
ママとの性行為は浮気ではないといいつつ、
夜這いをかける。

その行為に感じてしまい、妹を求めてしまうあなただが、
その様子は録音されてしまう。
さらに妹はアナタをすべて管理すると言い出すのだった。

本作品は妹からの甘い添い寝エッチにより、
妹へ甘える、妹に甘えながら性処理されることで
母のように依存してしまった直後に彼女ができ、
そのことに怒った妹が完全にアナタをしつけるように
射精管理していくことになる音声作品だ。

各トラックの情報は以下の通り。

  • 0. プロローグ(03:34)
  • 1. あまあま寝かしつけ手コキ(18:53)
  • 2. あまあま授乳手コキ(17:27)
  • 2.5 岐路(02:17)
  • 3. お尻叩き授乳手コキ (22:51)
  • 4.お尻叩き電マオナホ射精懇願NTRビデオレター (33:59)
  • 5.エンディング (02:41)

トラック2.5の前後で大きく展開が異なり、
前半のシーンでは妹ママとして甘いエッチに依存、
後半のシーンでは彼女できたことに怒った妹ママが
あなたを性的に支配してマゾ化させていく
ような姿を
楽しむことができる。

今作の場合は、マゾ化といっても強く罵倒するのではなく、
母が子どもを起こるように性的なことを交えつつ
教育していくような印象が強いだろうか。

妹の体により依存させるためにときには冷たく怒った様子で
しかりつけるような展開を導入しており、
まさに前半での依存を活用した展開となっている。

ではNTR視点を見ていこう。
逆寝取られ系の作品ではあるが、彼女自体は登場しないため、
やや愛する人がいるというイメージは薄いかもしれない。

だが、快感を求める姿を懇願する姿や
大人とは思えないような姿を撮影される、
彼女を絡ませた射精許可のようなものを
意識させるようなプレイ内容も導入するなど、
逆寝取りのような要素もうまく組み込んでいる。

全体としては妹によって調教されるという
印象が大きいため、NTRメインではない印象もあるが、
しっかりと彼女をイメージしてから挑むことで
よりインパクトのある調教を受けることができるだろう。

6点

妹ママに依存して依存したことから
NTR的な要素を組み込みつつ妹に支配されてしまう、
病み系妹と寝取られとママ甘え要素をうまく組み込んだ
男性受け系の作品。

寝取られとしては彼女の存在が薄いが、
寝取られ系の撮影や背徳感を意識させるような
要素も一部組み込まれており、
強く彼女をイメージしてから視聴すれば
彼女を忘れて妹に怒られつつ完全依存してしまうという
寝取られ的な背徳感を感じながら遊んでいける
だろう。

メインとしては男性受け作品だと思うが、
逆寝取られ的な要素が好きで、
病み要素もあるヒロインから射精管理されてしまうという
要素に興味があればかなり楽しめる作品だろう。

【破滅への誘い】妻と別れさせ屋の策略 NTRレビュー

不倫の関係を持つ妻の策略で、
聞き手である旦那とわかれるために不貞行為を
行ってしまい、離婚の原因になりそうな否を
作らされてしまう物語を楽しめるのが
「【破滅への誘い】妻と別れさせ屋の策略」だ。

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寝取られ旅館【ハイレゾ192kHz/24bit】 NTRレビュー

彼女と天体観測した帰り道に立ち寄った宿で
旅館の女将の不思議な魅惑によって自我が崩壊し、
彼女との関係が壊滅する逆寝取られ要素を楽しめるのが
「寝取られ旅館」だ。

本作品は彼女持ちの聞き手が天体観測で山中を訪れた際、
トラブルにより立ち寄った宿で一泊したところ、
その宿の女将によって自我が崩壊し、彼女が悲しむ中
獣のように淫らなこういうに及んでしまう、
都市伝説的なイメージを体感できるような逆寝取られ作品だ。

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寝取らせコーディネーター前編 NTRレビュー

妻が他の男性に寝取られる姿を見てみたい。
まだやってない、生本番も要望でお願いできちゃう、
まさにプロの寝取られコーディネート。

寝取らせに特化したコーディネート会社に
妻の寝取らせを発注し、実際にコーディネーターさんの
口から寝取られている様子を聞くことができるのが
「寝取らせコーディネーター前編」だ。

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バイノーラルNTR報告囁き~慕ってくれていた後輩が不良に染められて~ NTRレビュー

自分のことを慕い、付き合っていた彼女が
自分を虐めていた男に犯されて性に目覚めてしまい、
寝取られ報告と見下されるような言葉を
語られてしまう姿を楽しめるのが
「バイノーラルNTR報告囁き~慕ってくれていた後輩が不良に染められて~」だ。

同人音声による寝取られ報告系作品を多数公開している
暗黒あずまやさんによる2019年8月公開の作品だ。
声優は兎月りりむ。さんとなっている。

寝取られ済みの彼女によって寝取られ報告されながら
無残に射精していくような傾向の寝取られが楽しめる点が
特徴的だろう。

物語は4つのトラックから構成されており、
まずひとつ目のパートでは後輩とのラブラブな関係が
描かれている。

屋上で出会い、お互いコミュ障気味なことをきっかけに
付き合って初々しい関係であることが描かれている。
後ろから抱きつくような描写を入れつつ、囁くように
関係を語ってくれる彼女は、まさに内気な後輩ヒロインだ。

一方で、2つ目のトラックが開始されると
その関係は大きく舵をきっている。
彼女は自分を虐める男に犯されているだけではなく、
男からの陵辱で既に自分以外の手に落ちているのだ。

そんな彼女は、自らが快楽を得るために、
自分が犯された姿ときの状況や気持ちよさを語る。
トラック1で見せていた内気な姿はもうなく、
悪気なく自分の欲望のために寝取られ報告をする姿は
ギャップの違いが感じられるだろう。

トラック3・4つ目でも同様に
他の男のものになっている姿で寝取られ報告をする。
寝取られ報告の中でも、自分の気持ちよかったことを
強く描いているような印象があり、ビッチよりな印象だろう。
終盤にはシコシコと語りかけたり、彼女がイったときの様子を
語りながら射精に追い込んでくる。

全体を通してみると、寝取られの過程を描くのではなく、
内気で性的な様子など無かった彼女が陵辱よりの寝取られで
ビッチになってしまったギャップを楽しめる作品だろう。

7点

個人的には寝取られたことによりビッチのように
なってしまった彼女から、他の男との淫らな様子を
恥じらいもなく語られてしまうという、
寝取られ前後のギャップを強く感じさせてくれる印象の
寝取られ要素が魅力的な作品だ。

やや各パートの終盤が類似している印象もあるが、
寝取られている過程を大きく省くことで
40分程のなかに彼女の寝取られによる前後のギャップを
短い時間で楽しませてくれるような作品になっているだろう。

ビッチになった彼女に卑猥なことを語られてしまい
彼女自身も最低な感じなんだけど、そんな話を聞きながら
勃起や感じてしまう自分を味わいたい人におすすめだろう。

この作品をダウンロードできるサイト

■ DLSite

■ FANZA
バイノーラルNTR報告囁き〜慕ってくれていた後輩が不良に染められて〜

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対矛忍アキカゼ NTRレビュー

自分にとっては大好きなご主人様ともいえる
S系の女の子は自分以外にはドM。
マゾ向けに寝取られ要素を取り入れているような作品が
「対矛忍アキカゼ」だ。

対矛忍アキカゼ

ボトムズさんによる対矛忍シリーズ第二弾として登場した本作品。
ヒロインであるアキカゼは劣等遺伝子をアナタの精液を回収すること。
通常は体を使って搾り取る忍びが多いそうだが、アキカゼは違う。

アキカゼに罵られたりすることが大好きであるアナタだからこそ、
彼女は自分にとってはドSでご主人様のようにも立ち振る舞う彼女が、
あえて他の男達には股を簡単に開く女であることを語り尽くすことで、
「大好きな女性」を「寝取られる」ような「ドM」的なマゾ基質で
オナニーさせるというプレイを行っていくのだ。

本作品はそれゆえに、ヒロインの2つの雰囲気が特徴的だ。
聞き手であるアナタに対しては、甘い言葉を時折混ぜつつも、
強い口調で言葉責めを交えながら語ることも多い。

一方で、寝取られるような要素のポイントに入ると、
アナタに対しての強い口調とは異なり、アヘ顔を晒しているような
貞操概念の低い、痴態をご大好きなドM女性に大きく変化する。

大好きなドSな性格であるはずの女性が、
ドMのように雰囲気を変化させて痴態を見せまくるような
様子はなかなかおもしろい変化のある寝取られ感だろう。

なお、本作品は某退魔系忍者をイメージしているが、
原作との関係性はない。また、チュパチャプ音がなく、
射精を示唆するような事前指示などは少ない印象だ。

ヒロインが大好きという前提条件がややナレーション気味に
導入されている印象故、ある程度女王さまキャラを自分の中で
イメージしながら楽しむといい作品ではないかと思う。

7点

自分にとってはS的な女性が、自分以外では痴態を振るうという
設定が特徴的で個性的な印象も強く抱く寝取られ作品。

聞き手とヒロインとの関係性がSとMという設定故に
あまり背景がなくても寝取られるような関係性を強く出ている点は
とても個性的で、実際のエッチシーンではドMというアナタの設定を
活用して理由もなくガッツリM女的な立ち位置へとすんなり変化する
ヒロインに特化して無駄を省いているような要素も個性的だ。

一方で、ヒロインとの主従関係を序盤で築いた後は
ところどころに言葉責めはあるものの、アヘ顔系のドM女プレイが多いので、
序盤で入りきれないと世界観には入りづらい印象もある。

また、どちらかというと会話や隠語主体で進めており、
効果音もないので、会話主体の小説系のような印象もあり、
今どのぐらいまで感度を上げれば良いのか、
どういう行動をすれば良いのかわからないような構成にもなっており、
どちらかというとオナサポ系というよりかは、
ドラマ的な作品として第三者視点で聴くような作品のようにも思える。

個性が強く、作品の構成にも個性が出ている印象もあるサークルさんの
作品故に、賛否も分かれるような印象のある作品だ。

当サイトとしては演技の変化も面白く、個性的な寝取られ劇である一方、
ややオナニー命令が出る一方で今は何をするべきなのか分かりづらく、
射精命令などの伏線や動作誘導がややわかりにくい印象もあった。

個人的にはアヘ顔のようなSプレイも行けるMプレイ好きで、
やや弄ぶ悪女的な要素が好きな人向けの作品である印象だ。

この作品をダウンロードできるサイト


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