旦那に浮気されたのでムシャクシャして犯った | NTR作品レビュー
旦那の浮気の愚痴を友人にこぼしていたところ、そのまま友人のヤリ友とのセックスへと流され、夫以外のペニスの味を知ってしまった人妻が気持ちよさを忘れられずに逆にヤリチンとの不貞関係を続けてしまう「旦那に浮気されたのでムシャクシャして犯った」の視聴感想を紹介します。

| 作品名 | 旦那に浮気されたのでムシャクシャして犯った | ||
| 作者様(敬称略) | DASHIMAKITAMAGO | ||
| ジャンル | HCG | ボリューム | 102枚 |
| NTR評価 | 6.5点 | 非NTR作品の評価 | 良 |
| 標準価格 | 660円 (*2026年1月17日時点の税込価格) |
||
「浮気されたのでムシャクシャして犯った」というタイトルですが、どちらかというと自ら寝取られにはしるというよりかは、飲み会の延長で友人が使っているヤリ部屋に連れ込まれ、強い押しと意識朦朧もあり不貞を実行、その快楽を忘れられずに仲が良くなってからも不貞を働いてしまうという。不貞のきっかけがあったからこそ、不倫関係を続けてしまうような展開を楽しめる作品です。夫とかにヤり返すために寝取られに走るというよりかは、何も知らないまま友人にヤリ部屋に釣れられ、若いことのエッチを味わってしまうがための不貞行為として楽しめる作品です。
夫の浮気をきっかけを相談したら、ヤリチンとの一夜を過ごしてしまった人妻
結婚一周年をもうすぐ迎える中、夫の賢治の浮気が発覚。喧嘩しながらも謝る夫でしたが、許すことができなかった妻の理沙は、元々入っていた女友達との食事へと向かいます。学生時代からの友達で、夫も知っていると思われる同棲相手に飲みながら愚痴をこぼしていましたが、そこに2人の男性がやってきます。友人のパート先の男性二人、何も聞いていない理沙でしたが、「男性の意見も聞いたほうが参考になる」と言われ、そのまま飲み会を続行。家で飲み直さないかという男性の提案に、友人とともに男性の家で飲みを再開します。

しかし、寝てしまった彼女は目を覚ますと男と二人っきり。近くからは友人の喘ぎ声が聞こえてきます。彼女が連れてこられたのは、男性二人と女友達がよくパート終わりにセックスする「ヤリ部屋」と告げられます。帰ろうとしますが、キスをされ気持ちよさを感じてしまいます。結婚しているからと拒否をしようとしますが、「旦那が浮気をしてたなら楽しまないと」と告げられ、そのまま男性リードで朝まで二人の男性とエッチ行います。
セックス後は後悔と罪悪感に駆られ、さらに夫からの真剣な謝罪で関係も修復、以前以上に夫との夜の生活も増えていたのですが……ヤリ部屋で行ったセックスの快感が忘れられず、夫との仲が戻ったにも関わらず、男性へと連絡をしてしまうのでした。
女友達によって他の男とのセックスに沼っていく人妻
今作は夫の不倫が原因で喧嘩、その勢いもありつつ予定に入っていた友人との食事を行っていたところ、友人の知り合いの男性が現れ、何も知らずに友人と男性の家に訪れたところ、そのまま勢いで犯され、忘れられない快感を感じてしまいそのまま不倫関係になっていくという姿をヒロイン視点で楽しむことができるセリフ付きHCG作品です。ある意味、主人公は秘密裏に女友達のヤリ部屋に連れて行かれてそのままセックスをしてしまうことになりますが、女友達自身も「夫が今日はいないからお邪魔しよう」というような形でヤリ部屋に行っているので、旦那なんか忘れてエッチ楽しんじゃおうよのノリなのかなぁとも想像できます。

そんな中、目を覚ましてヤリ部屋であることを告げられ、そのままエッチで気持ちよさを味わってしまうという感じですが、しっかりと最初は抵抗の意思も見せます。帰ろうとするヒロインに対してキスをして、そのまま男性に主導権を握られながら脱がされていくような形のシーンになります。ヒロインは抵抗虚しく流されてしまいますが、「突然のキス」「友人の喘ぎ声」「気持ちいいキス」という色々な条件もあり、「頭がぼーっとして」とも言っているので、勢いで流されちゃったという印象があります。明確な答えはありませんが、男性からは「エッチ久しぶりだった?」と聞かれてもいますし、旦那よりも大きいというような感想を抱いていたりもするので、旦那との喧嘩や飲み会の仮眠直後からのキス、友人の喘ぎ声など色々な条件が重なって流されてしまって夫よりも気持ちいい印象が残ってしまった。そんな展開はリアルにもありそうな感じが印象深いです。
また、男性二人との不貞を繰り返すような作品となっており、最初は一人の男と生ハメ。シャワーを浴びた後には友人とヤッていた別の男性との不貞。友人からの誘いということもあり、自身と友人と男性二人がやっているようなシーンもあります。まさに夫の不倫をきっかけに、女友達に間接的な不倫行為を誘われ、そのまま沼にハマってしまった人妻感を味わえる作品に思いました。

そういう観点で見ると、男二人間男がいるという点のシーン構成は魅力的でした。片方の男性とシたあとに、浴槽でも一方の間男とセックス。そして友人がセックスする隣でのセックスも行い、自ら求めたときには片方の男性だけとしているのも都合があったのが片方だけだった感もあります。終盤に二人同時でヤッているようなシーンもあったり、結局誰の子かわからない状態で妊娠・妊娠中でも間男とフェラで楽しむヒロインと、最後は不貞に溺れまくっているような姿が描かれ、夫の浮気さえなければこんな不貞を働いていない女性だったんだろうなぁと妄想できる点にエロさを感じました。
夫の浮気がなければヤリチンとの不倫接点はなかったはず
寝取られ作品としてみると、妻サイドで夫がいながらも押し負けるような形でセックスを行っていき、不貞行為を継続していくような方向性でのヒロイン視点の寝取られ的な展開が楽しめる作品になっています。
ヒロインは、喧嘩もしたという心の揺れ動くようなポイントがありつつも、いけないことと抵抗の意思を軽く見せてくれるので自ら簡単に流れてしまったわけではないというのがリアリティもあります。同時に、抵抗の動きは見せつつもキスや積極的に迫られてしまったら、そのまま流れるようにシてしまい、夫以上のペニスで感じてしまってるというのもなかなかありそうなリアリティさがあります。エッチをし終えた後は背徳感を感じつつも忘れられない、でもいけないことだとわかっているからこそ何度か大人の玩具を試すなどで発散をしつつも結局間男たちとセックスに流れてしまうというのも、「いけないことだとわかっているけど求めてしまう」という不貞らしさを見せてくれます。
一方で、あくまで遊びであり不倫の流れが強いのかなというスタンスも感じます。男性陣は明らかにヤリチン感もあるので、喧嘩の悩みを話した友人がヤリチンと関係があったからこそ、そのまま飲み込まれてしまったという色合いが強め。男性陣たちも人妻だからヤる、男性から奪うためにヤると言うよりかは、美人だから遊んでいるという感じもします。
ガッツリと言うよりかは、夫の浮気を相談してしまったからこそ、不貞に溺れてしまうような不倫への流れが魅力に感じる作品に思えます。
旦那に浮気されたのでムシャクシャして犯ったのNTR評価
6.5点
夫の不倫を友人に話してしまったことをきっかけに、友人のヤリ友から迫られたセックスで夫以外の味を知ってしまい、離れようと我慢しつつも男たちの快感が忘れられず、不倫行為に溺れてしまうヒロインが楽しめる作品。夫の不倫が原因とは言えますが、根本的な間男との原因は説明せずにヤりともとの不貞が行われる環境に誘導する友人に原因があるような印象もあり、意外と変則的というよりも友達によっていけないことに流されてしまった感があります。抵抗もしますが、寝起きかお酒か気持ちよさですぐに蕩けてしまい、流されてしまうのでそこまでも抵抗は少なめ。不貞行為はいけないというブレーキもあるものの、少しゆるいブレーキ。自主的に動く所も多いので、寝取られてしまったと言うよりかは不倫の味を知ってしまって自ら動くという色合いが強いような作品に思います。
そういう観点でみると、ちょっとした夫婦の行き違いから気持ちが緩い中で火遊びをしてしまってそのまま不貞行為を求めるようになってしまうという要素に寝取られを感じられるかどうかでの判断に鳴るような気がします。個人的にはそういう点での間男とのセックスに溺れるのは寝取られよりも不倫というジャンルになるのかなと思うため、やや寝取られは弱く感じました。それでも不倫行為に溺れてしまうところは、リアルさもありそうな感じもありつつ、しっかりとヒロインのエロスを感じるようなデザインもあり、作品としてはしっかりと構築されている作品にも思います。ちょっとした夫婦仲でヤリチンの誘いに流され、不倫に溺れてしまうきっかけを作ってしまった作品というあらすじに寝取られ感を感じられるかどうかで、この作品の寝取られが会うかどうかが決まるのではないかと考えます。
「旦那に浮気されたのでムシャクシャして犯った」の作品情報
「旦那に浮気されたのでムシャクシャして犯った」好きにおすすめの作品
■ 同じ作者「DASHIMAKITAMAGO」様の作品
■ 似た嗜好のある作品
当サイトは「旦那に浮気されたのでムシャクシャして犯った」を実際に購入してレビューをしております。
生成AIによる記事生成や他レビューのリライトではなく、作品を視聴した独自の感想を載せております。手に取る参考や作品のフィードバックになるよう、作品の良い点だけではなく気になった点も記載しております。継続的なサイト運営のため、良いと思ったレビューや記事はSNSで共有頂くなどで応援を頂ければ幸いです。













































