カラダだけミニマム ~ラストダンジョンの淫魔の悪夢~ NTRレビュー

女魔物によって、男は幼体化され犯されて、
彼女は目の前で女に犯されて堕ちていく。

グラマーな姿の女性モンスターに
お互いがそれぞれ目の前で犯されていく姿を
見せつけられてしまう作品が
『カラダだけミニマム ~ラストダンジョンの淫魔の悪夢~』だ。

カラダだけミニマム ~ラストダンジョンの淫魔の悪夢~

本作品はFF7のパロ系NTR作品だ。
ダンジョンのような場所に入り込んだ男と女。
強力な力を持つ男に対し、まともにやりあっても
勝ち目がないと踏んだ女魔物は魔法アイテムを使う。

その結果、男は幼い体つきになり、
幼体化してしまい、そのまま犯されてしまう。

女も同種の別の女魔物によって百合エッチの餌食に。
男は繰り返し犯され、そして目の前で彼女が女モンスターによって
イかされる姿を見せつけられる。

男は搾り取られまくり、女は男の目の前でも
謝りながらもイくのが止まらないと甘い声を出す。

二人の男女がある女性魔物の集団によって
互いが犯され、NTRあってしまうような姿を
楽しむことができるのだ。

カラダだけミニマム ~ラストダンジョンの淫魔の悪夢~

本作品は互いが快楽堕ちさせられてしまうような
ダブル寝取られ系作品といえるだろう。

幼い体になってしまった男は抵抗も虚しく逆レイプをされ、
女は女モンスターによって弄られてしまう。

どちらかというと、男性がモンスター達によって
逆レイプされてしまうようなMシチュ系作品であるが、
後半助けを求めながらもイき、甘い声を上げてしまうヒロイン。

そんなヒロインを目の前に犯され、射精してしまう男。

寝取られ系の過程こそ少なめではあるが、
結果としては互いが犯され、最後にはトロンとした表情で
魔物とともに交じり合う。

モンスターによって寝取られあってしまう
戦士たちという姿が楽しめる作品になっているだろう。

67点

寝取り作品としてみると、男性が逆レイプにより
追い込まれていく姿はよく描かれているが、
反面女性が調教されていく姿などが少ないというマイナス点があるだろう。

とはいえ、女モンスターによってお互いが犯されて
快楽堕ちしていくという、ダブル寝取り的な作品は独創的で
面白いテーマな印象がある。

どちらかといえばMシチュ系の作品ではあるが、
それを補うようなネトラレ的な魅力もある作品だろう。

なお、本作品パロ系作品ではあるが、
原作に関する知識は殆ど不要な作品だ。

この作品をダウンロードできるサイト


タイトル

PR


夏色のコワレモノ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です


*


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください